「入社前後のギャップは?」「仕事できつかった瞬間は?」「ラクーンは第一志望だったの?」
今回はラクーングループ「EC事業・ビジネス職」の新卒1年目6名に、入社前後のギャップから日々の仕事・ミスの乗り越え方・就活時の本音まで、包み隠さず語ってもらいました。
本記事を通じて、ラクーンで働くことのリアルな魅力を感じ取っていただければ嬉しいです!
なお、リアルな声をそのままお届けするため、また今後も記事が公開され続けることを踏まえ、名前は仮名でご紹介しています。職種や挿入イメージ写真についても、求職者のみなさんがイメージしやすいよう、実際の内容をもとに一部表現を調整して掲載しています。
目次
Sasakiさん(職種:カスタマーサポート)
Q. 入社前と入社後で、一番イメージが変わったことは何ですか?
「『社会人の印象』です!毎日社会にもまれてたくさん怒られて、大変な日々なんだろうなと思っていましたが、毎日楽しく働けています!」
Q. ぶっちゃけ、入社して「きついな」と思った瞬間はありましたか?
「業務量の多さに慣れるまでは少し大変だな、と思っていました」
Q. 研修中、一番大変だったことは何ですか?
「タイピングテストです」

Q. 配属された部署で、最初に覚えた仕事は何でしたか?
「忘れてしまったので確実ではないのですが、問い合わせ対応時のメールの書き方だと思います」
Q. 1日のスケジュールを教えてください!
「9時出社→〜9:30 朝会→〜10:00 昨日までの問い合わせの後追い・振り返り→〜12:00 問い合わせ対応→〜13:00 お昼→〜18:00 問い合わせ(時々会議)→〜19:00 問い合わせ以外でやることを終わらせる」
Q. この1年間で「自分、ちょっと成長したな」と思えた瞬間は?
「社会人としてのメールや電話ができるようになりました。また、今までは人に頼むことが苦手でしたが、日々のコミュニケーションを通して少し改善できたと思います!」
Q. 初めて「大きなミス」をしたとき、どうやって乗り越えましたか?
「ほかのチームの方にご迷惑をおかけてしまったので謝罪し、上司となぜミスが発生してしまったのかを考え、同様のことを起こさないよう、ダブルチェックを徹底しています」
Q. ランチはどうしていますか?同期や先輩、上司と食べますか?
「基本的にお弁当を持ってきていて、同期と食べています!ランチの予定があるときは、外に先輩や同期と食べに行きます」
Q. 最終的に入社を決めた「一番の決め手」は何でしたか?
「人の良さです!面接時に自分の個性を引き出せるような質問をたくさんしてくださり、社員の方との面談のときも就活のことから普段の生活のことまでたくさんお話しできて、楽しかったのを覚えています」
Inoueさん(職種:営業)
Q. 入社前と入社後で、一番イメージが変わったことは何ですか?
「風通しがいい会社なので、飲みが多いのかなと思っていましたが、いい意味で断ることも全然できるというのがギャップでした」
Q. 学生時代の自分に「これだけは覚悟しておけ!」と言いたいことは?
「結論ファーストで話すことは練習しておいた方がいいぞ!と言いたいです」
Q. 研修中、一番大変だったことは何ですか?
「プレゼンテーションが大変でした。準備時間がたくさんあったわけではなかったので、短い時間で完成させるのは難しかったです」
Q. 配属された部署で、最初に覚えた仕事は何でしたか?
「電話でのアポの取り方です」
Q. 1日のスケジュールを教えてください!
「午前中に1件商談。その前に商談前の準備をします。午後に2件くらい商談します。隙間の時間で、企業さんをPRするインスタの動画を作ったり、企業さんのフォローをしたりしています」
Q. この1年間で「自分、ちょっと成長したな」と思えた瞬間は?
「商談で緊張しなくなったこと。企業さんの調べ方とか準備の仕方がわかって、自信を持ってできるようになりました」
Q. 最終的に入社を決めた「一番の決め手」は何でしたか?
「人柄とサービスに魅力を感じたからです!」
Takahashiさん(職種:MD)
Q. 入社前と入社後で、一番イメージが変わったことは何ですか?
「社会人としての立ち居振る舞いや責任の重さです。アルバイトとは異なり、自分の言動や判断が影響してくるため、一つひとつの行動に責任が伴うと強く感じました」
Q. ぶっちゃけ、入社して「きついな」と思った瞬間はありましたか?
「『一社会人としての接し方』が求められる点です。相手にどう伝えるべきか、どこまで自分で考えるべきかなど、学生時代とは求められる視点が大きく違いました」
Q. 学生時代の自分に「これだけは覚悟しておけ!」と言いたいことは?
「報連相は『とりあえずするもの』ではなく、それぞれの目的を理解し、相手がどんな情報を求めているかを考える意識がとても大切だということです」
Q. 研修中、一番大変だったことは何ですか?
「知識がほぼゼロの状態から、新しいことを理解していくことです。基礎から積み上げる必要があり、最初は特に大変でした」

Q. 配属1ヶ月目の自分に点数をつけるなら何点?その理由は?
「50点。知識を蓄え、経験数を増やそうと努力した点を評価して50点。一方で、上司の経験値にはまだまだ及ばず、実務経験やスキル面では不足していると感じたため残りの50点。今後は現場経験を増やし、後半の50点を伸ばしていきたいです」
Q. 1日のスケジュールを教えてください!
「9:00 出社→商談対応・ログ記入・企業対応→電話・メール対応・受動対応→各種MTG→19:00頃 退社」
Q. この1年間で「自分、ちょっと成長したな」と思えた瞬間は?
「報連相の重要性を理解し、意識して行動できるようになったこと。営業として、企業の方にスーパーデリバリーの価値を論理的に話せるようになったことです」
Q. 初めて「大きなミス」をしたとき、どうやって乗り越えましたか?
「まず自分のミスを徹底的に分析しました。その上で、1年目という立場もあり、上司に相談し、解決への道筋を自分が理解できるまで丁寧に教えていただきました」
Q. 最終的に入社を決めた「一番の決め手」は何でしたか?
「社員の方々の人当たりの良さです。また、これまで経験したことのない内容で、刺激を受けながら成長できそうだと感じた点も決め手でした」
Kimuraさん(職種:カスタマーサポート)
Q. 入社前と入社後で、一番イメージが変わったことは何ですか?
「想像以上にたくさんのイベントが一年を通して開催されていて、いい意味で会社らしくない社風だなと感じました」
Q. 研修中、一番大変だったことは何ですか?
「タイピングテストです」
Q. 配属1ヶ月目の自分に点数をつけるなら何点?その理由は?
「70点。当時の記憶がすでにあまりないですが、覚えることだらけでついていくのに必死だったと思います。ですが、最初だからこそある疑問や感想、意見をもっと積極的に発言すればよかったとも思います」
Q. 1日のスケジュールを教えてください!
「朝会→ルーティン→お問い合わせ対応→昼→チームMTG→お問い合わせ対応」
Q. この1年間で「自分、ちょっと成長したな」と思えた瞬間は?
「自分が提案した改善案をチームに共有した際に、納得していただけたとき」
Q. 初めて「大きなミス」をしたとき、どうやって乗り越えましたか?
「素直にすぐに謝罪。その後、なぜ起こってしまったのか経緯を説明し、今後の対策を先輩と一緒に考えていただきました」
Q. ランチはどうしていますか?同期や先輩、上司と食べますか?
「同期とお弁当を食べることが多いです」
Q. 最終的に入社を決めた「一番の決め手」は何でしたか?
「選考を通して、先輩とお話できる機会が多く、ダイレクトに会社の雰囲気や業務内容を知ることができて、どの先輩も生き生きとされていたこと」
Q. ぶっちゃけ、入社して「きついな」と思った瞬間はありましたか?
「入ってすぐの時期は正直大変でした。会社ということに関わらず、新しいことを始めるときは覚えることが多かったり、経験や知識が足りなかったりするため、どうしても上手くいかないことの方が多いです。それでも、めげずに自分にできることをコツコツ続けることで、気付いたときにはできることも増え、『次はこうなりたい』と目標を見つけることができてやりがいを感じます」
Yamaguchiさん(職種:カスタマーサポート)
Q. ぶっちゃけ、入社して「きついな」と思った瞬間はありましたか?
「残業が続いたときです」
Q. 学生時代の自分に「これだけは覚悟しておけ!」と言いたいことは?
「ラクーンは思っているよりも人との関わりが多くて、人見知りな性格が邪魔になっていること」
Q. 研修中、一番大変だったことは何ですか?
「技術部研修です。コードが分からず大変でした」
Q. 配属1ヶ月目の自分に点数をつけるなら何点?その理由は?
「60点。礼儀や仕事への態度は気をつけて頑張っていましたが、業務への知識がなく右往左往していたから」
Q. 配属された部署で、最初に覚えた仕事は何でしたか?
「問い合わせで何を聞かれているかを把握することです」
Q. 1日のスケジュールを教えてください!
「後追いが必要な問い合わせの確認(架電、メール再送)→問い合わせ対応→出品規制→問い合わせ対応」
Q. この1年間で「自分、ちょっと成長したな」と思えた瞬間は?
「問い合わせの回答速度と件数。だいぶ伸びました!」
Q. ランチはどうしていますか?同期や先輩、上司と食べますか?
「外に行かない日は同期とB1でお弁当を食べて、外にランチの日は同期・先輩・上司関係なくいろいろな方と行っています」

Q. 最終的に入社を決めた「一番の決め手」は何でしたか?
「人柄と雰囲気で決めました!面接で個人を見られているような質問が多く、会話形式で話せたことと、最終面接後に話しかけてくださる先輩がいて、温かい環境に惹かれました」
Tanakaさん(職種:海外カスタマーサポート)
Q. ぶっちゃけ、入社して「きついな」と思った瞬間はありましたか?
「私は特にありません。強いて言えば9時に出社することですかね」
Q. 学生時代の自分に「これだけは覚悟しておけ!」と言いたいことは?
「自分のやりたいことを常に聞かれるのでそれはきちんと考えておくべきです。いろんな方と関わることが重要なので、人見知りとかは言っていられない気がします」
Q. 配属1ヶ月目の自分に点数をつけるなら何点?その理由は?
「5点です。欠勤することなく出社できたのですが、まだ周りの人と交流する意識がなかったのがマイナスです」
Q. 配属された部署で、最初に覚えた仕事は何でしたか?
「会員審査とお問い合わせ対応です」
Q. 1日のスケジュールを教えてください!
「9:00 出社→9:30〜10:00 デイリーMTG→10:00〜12:00 前営業日に対応したお問い合わせの返答→12:00〜13:00 ランチ→13:00〜14:00 お問い合わせ返答の続き→14:00〜16:00 新規お問い合わせ→16:00〜18:00 その他」
Q. この1年間で「自分、ちょっと成長したな」と思えた瞬間は?
「基本的に自分一人で業務を遂行できるようになったことです」
Q. ランチはどうしていますか?同期や先輩、上司と食べますか?
「いろんな方と行きます!自分からスケジュールを設定することも多いです」
Q. 最終的に入社を決めた「一番の決め手」は何でしたか?
「社内で会った人全員が挨拶してくださった点です」
まとめ
今回はラクーングループ「EC事業・ビジネス職」の新卒1年目6名に、仕事のリアルから就活の本音まで語ってもらいました!
ラクーンで働くことの魅力を感じてもらうことはできたでしょうか?
この記事をご覧いただいた方で、「ラクーンで一緒に働いてみたい!」と思ってくださった方がいれば、ぜひ一度採用サイトを訪れてみてください。あなたのキャリアがラクーンから始まるかもしれません。
ぜひ一緒に働いて、共に成長していきましょう!
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